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受付開始

 投稿者:喜谷@管理人  投稿日:2013年 7月23日(火)23時22分18秒
返信・引用
  11月の全国集会の受付開始しました。
詳しくは大会HPで

大阪で待ってまーす

http://danpo.vhn.jp/index.html

 
 

7月14日の交流会について。

 投稿者:とっこ  投稿日:2013年 7月 2日(火)18時14分16秒
返信・引用
   先日、中部の戸田くんから連絡もらいました。

 14日(土) 17時より、静岡駅パルシェのビアガーデンにて、交流会を行います。

 費用は実費になるかと。自分で飲みたい分のチケット購入になるかと思います。

 この機会に、いろいろな園の話を聞いたりしたい方、参加待ってます。
 

7月の予定ですが・・・。

 投稿者:とっこ  投稿日:2013年 6月25日(火)21時33分44秒
返信・引用 編集済
   7月14日にビアガーデン等での飲み会を予定していましたが、企画予定の中部からまだ企画があがってません・・・。

 静岡の研修で声をかけた方、すみません。

 遠いけど、御殿場でも来てくれるなら、自分が企画しますが^^;
 

お願い。

 投稿者:とっこ  投稿日:2013年 6月 6日(木)20時58分45秒
返信・引用
   8日の飲み会の様子、静岡男保の方、提示版に報告よろしくです。^^ゝ  

第52回 全国保問研集会 静岡大会の後で。

 投稿者:とっこ  投稿日:2013年 6月 6日(木)18時29分57秒
返信・引用
   6月7日~9日に行われる全国保問研集会(静岡大会)がありますが、その8日の夜18:00~、静岡駅の近く、駅南酒場にて、男性保育士の飲み会を企画しました。
 大会に出ていない方も、興味があれば是非、参加してください。

 参加の際は、中部連絡人、戸田まで、メールくださいね。
 予算は3千円を目安に考えてますが、割り勘になりますので、ご了承下さい。

 ちなみに、自分はいけません^^; 7月の連休に、静岡市のビアガーデンでの飲み会の企画があるので、そこには参加します。
 今回は、急ですが、7月なら参加できる方は、一緒に飲みましょう。
 詳細が決まり次第、7月の予定も載せますので、よろしくお願い致します。
 

Re: 北海道の子どもと保父の会です。

 投稿者:とっこ  投稿日:2013年 1月24日(木)20時57分2秒
返信・引用
  > No.119[元記事へ]

>kuwakazuさん

 遅くなりましたが、リンク貼りました。

 これからもよろしくお願いします。
 

北海道の子どもと保父の会です。

 投稿者:kuwakazu  投稿日:2013年 1月22日(火)23時55分53秒
返信・引用
  北海道の子どもと保父の会でホームページの管理をしています桑原と申します。
この度、当保父の会のホームページのURLがへ変更になりましたのでお知らせします
リンクしていただけたら幸いです。

新URL    http://www.hokkaido-hofunokai.com

http://www.hokkaido-hofunokai.com

 

保育=教育という考察

 投稿者:とっこ  投稿日:2012年12月12日(水)21時26分43秒
返信・引用 編集済
   提示版の活気もないので、HP担当のとっこのこれまでの保育観を綴ったカキコです。

 新システムが出てきてますが、個人的意見としては、あれは、幼児教育という観点からは、何も描かれていない。

 それは、これまで真面目に保育を行ってきた保育者達が積み重ねてきた人間形成への関わりを観ようともせず、お子守の施設としか考えていないからだとも思う。

 でも、小・中・高でイジメがあったり、学級崩壊があったり、それを改善していくためには、学力ではない、就学前の幼児教育こそが鍵を握っているのだと思う。

 幼児教育といっても、文字やピアノ、体操・英語を教えることが教育ではないと思う。
 格差社会が言われ、家庭が社会から受けて子どもにしわ寄せのいく歪は、高度成長期からも、形は違うにしろあったはず。

 そんな中で、保育は、子どもを本来の子どもに還すこと、その中で人と関わる力をつけていくことこそが教育ではないかと思う。

 人と関わる力をつけていく過程では、自分の思いと相手の子の思いの葛藤こそが、自分の居場所を見つける力の基礎となる。
 また、そうした経験を積み重ね、人を思いやるためには、自己肯定感が高くなくては無理な話。

 その自己肯定感を高く持つためには、そこには、モノに関わり、自然に関わり、もちろん人とも関わり、いろいろな事象を総合学習的に体験していくことが必要になる。
 この自己肯定感を持つ過程が教育として一番観やすいところであると思うが、本当はそこではなく、人と関わる力こそが、幼児期に育てるべき力であり、教育なのだと思う。

 ん~。男保蓮の提示版にそぐわないかなぁ。

 削除依頼があれば、即時削除いたしますが、なければ、考察の続きをまたカキコミしてみようかと・・・。
 

とっこ様へ

 投稿者:はる蔵  投稿日:2012年10月20日(土)16時19分10秒
返信・引用
  とっこ様のメーセージを掲載いたしましたので、ご連絡させていただきました。

寄稿していただいたページへのアクセスはトップページ(http://www.menshoikushi.com/)の中段に「プロの男性保育士による知恵袋」というリンクがありますのでそちらからご確認ください。

また、記事の追記、修正などがありましたら、またご連絡ください。
ご協力いただき心から感謝申し上げます。

http://www.menshoikushi.com/

 

とっこ様へ

 投稿者:はる蔵  投稿日:2012年10月18日(木)17時08分11秒
返信・引用
  おっしゃるとおり、男女でも基本的な保育という部分は一緒ですね。

お忙しい中、貴重なご意見ありがとうございます。
掲載次第またご連絡いたします。

この度はありがとうございました。

http://www.menshoikushi.com/

 

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