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【劇団現代古典主義】初心者歓迎!新人募集【弊団スタジオあり】

 投稿者:劇団現代古典主義  投稿日:2016年 7月18日(月)12時13分38秒
返信・引用
  劇団 現代古典主義は【スタンダードでありながら進化し続ける事への挑戦】をテーマに掲げ、オリジナル歴史劇をベースに当劇団独自表現である【同時進行劇(オーケストラ劇)】を創作しています。

◇現代古典主義 過去公演PVページ◇
http://www.modernclassicism.info/pg338.html

弊団では次回本公演(2017年4月中旬予定)に向け、新人劇団員を募集しております。
弊団のお稽古場でしっかりとレッスンをしますので、初心者の方もご安心ください。

詳細・ご応募は〔http://www.modernclassicism.info〕より、劇団ホームページをご覧ください。


〈劇団 現代古典主義スケジュール〉

2016年

9月中旬
◇スタジオ公演「GIRL FRIENDS~貴族女子編~」

10月中旬
◇スタジオ公演「I miss you in Paris」

12月中旬
◇スタジオ公演「現代古典主義美術館」


2017年

4月中旬
◆劇団 現代古典主義本公演◆
「深海のBreath~嵐の夜 人は皆 ひとりになった~」
日程:2017年4月14~16日(予定)
会場:六行会ホール(品川より京急本線で2分)

http://www.modernclassicism.info

 
 

重力/Note公演『かもめ』のご案内

 投稿者:平井光子  投稿日:2016年 7月 6日(水)08時20分15秒
返信・引用
  【重力/Note企画『かもめ』 7月14日~18日@テルプシコール】

突然の書き込み失礼いたします。
私は、劇団「重力/Note」制作部の平井と申します。

重力/Note では、7 月14 日(木)~18 日(月・祝)にかけて新作『かもめ』を上演します!
原作はロシアの作家アントン・チェーホフ。彼は19 世紀末を生きたロシア人の姿を数多く描く一方で、流刑地サハリン島での調査を経て、近代化の陰に潜む制度的な野蛮や暴力にいち早く気づいた作家です。
メロドラマとして定評のある『かもめ』の背後にも、冷徹な社会分析のもと「自立した女性たちがいかにして近代社会の歪みに陥るか」が描かれています。
親になれない女たちの傍らで疎外され、虐げられた子供たちの『かもめ』が導く未来とは何か。
重力/Note『かもめ』では、この作品に潜む暴力の連鎖と女性原理の現在地を浮き彫りにしていきます。

プロデュース体制であった2008 年の上演以来、重力/Note では約8 年ぶりに『かもめ』に挑戦することになります。《近代》を中心的な問題意識として創作を重ねてきた私たちが、チェーホフの言葉を通じてどんな演劇を生み出すのか、どうぞご期待ください!

『かもめ』
原作:アントン・チェーホフ「かもめ」他
翻訳:神西 清
構成・演出:鹿島 将介

出演:稲垣 干城 上埜 すみれ 瀧腰 教寛  豊田 勇輝
   平井 光子 邸木 夕佳 山﨑 敬史

舞台監督:弘光 哲也
音響:林 あきの
照明:南 香織
舞台美術:青木 拓也
衣裳:富永 美夏
宣伝美術:青木 祐輔
演出助手:飛田 ニケ

サテライト企画:工藤順 寺田凛 楊忠慧

後援:ロシア連邦大使館 ロシア連邦交流庁 ロシアン・アーツ
制作:重力/Note制作部
主催 重力/Note


【日時】
2016年7月
14日(木)19:00
15日(金)19:00
16日(土)14:00★/19:00
17日(日)14:00★/19:00
18日(月・祝)15:00★


※ ★の回は、ポストトークを予定しております。
※ 受付開始=開演30分前 開場=開演15分前

【会場】 テルプシコール
〒164-0001 東京都中野区中野3-49-15-1F (JR中野駅南口下車 徒歩7 分)
※ 会場には駐車場・駐輪場がございません。お越しの際には公共交通機関をご利用ください。

チケット:
一般前売 3,000円/当日 3,300円/学生割引 2,500円/ペアチケット 5,000円
※ 日時指定・全席自由席
※ 学割は予約のみ・要身分証明書
※ ペアチケットは一組2名様、予約のみの取扱いです。

【チケット取り扱い】
重力/Note
劇団ウェブサイトのWEB予約フォーム、もしくはお電話にて承ります。
劇団URL⇒ http://www.jyuuryoku-note.com/
Tel. 080-3750-1069(劇団直通・受付時間10時~20時)


【お問い合わせ】
重力/Note
〒103-0004 東京都中央区東日本橋2-17-2 鹿島ビル1F
E-mail info@jyuuryoku-note.com
Tel 080-3750-1069(受付時間10時~20時)
Web http://www.jyuuryoku-note.com/

************************
重力/Note『かもめ』では、関連企画として《チェーホフ×ロシア料理》と題した吉祥寺CAFE RUSSIAでのキックオフ・ミーティングのほか、サテライト企画として一般市民の参加によるディスカッションなど、社会と稽古場、そして劇場を繋ぐ試みも行います。こちらの活動情報は、劇団FacebookページやTwitter、タンブラーなどで随時公開していきます。
こうした《小さな公共の形成》を目指す創作プロセスにも、ぜひご注目ください!

http://www.jyuuryoku-note.com/

 

【劇団 現代古典主義】初心者歓迎!新人募集【弊団スタジオあり】

 投稿者:劇団現代古典主義  投稿日:2016年 6月30日(木)16時49分6秒
返信・引用
  劇団 現代古典主義は【スタンダードでありながら進化し続ける事への挑戦】をテーマに掲げ、オリジナル歴史劇をベースに当劇団独自表現である【同時進行劇(オーケストラ劇)】を創作しています。

次回本公演(2017年4月中旬予定)に向け、新人劇団員を募集しております。
弊団のお稽古場でしっかりとレッスンをしますので、初心者の方もご安心ください。

詳細・ご応募は〔http://www.modernclassicism.info〕より、劇団ホームページをご覧ください。

〈劇団 現代古典主義スケジュール〉

2016年

9月中旬
◇スタジオ公演「GIRL FRIENDS~貴族女子編~」

10月中旬
◇スタジオ公演「I miss you in Paris」

12月中旬
◇スタジオ公演「現代古典主義美術館」


2017年

4月中旬
◆劇団 現代古典主義本公演◆
「深海のBreath~嵐の夜 人は皆 ひとりになった~」
日程:2017年4月14~16日(予定)
会場:六行会ホール(品川より京急本線で2分)

http://www.modernclassicism.info/

 

6/12-障害のある人との身体表現活動ワークショップ&ネットワーク

 投稿者:クリエイティブ・アート実行委員会  投稿日:2016年 6月 9日(木)22時30分41秒
返信・引用
  ファシリテーション・ワークショップ
国内のアーティスト/ファシリテーター達とのワークショップ&ネットワーキング6月12日より始まる。
5月から9月まで開催中のファシリテーション・ワークショップの中の国内のアーティスト達&グループとの活動が始まります。第1回目は西洋子+みんなのダンス・フィールド。いつもの活動場所(早稲田)を訪問させて頂き、ワークショップに参加しファシリテーションの手法を学ぶと共に、グループの多岐にわたる活動内容を紹介してもらいます。
◆講師&グループ:西洋子+みんなのダンス・フィールド
◆プロフィール:お茶の水女子大学・大学院で舞踊学を学ぶ。 1998年よりコミュニティで年齢や性別、障害の有無を超える《みんなのダンスフィールド:Inclusive Field for Dance》を主宰。近年は身体での共創を目指し国立民族博物館や石巻市等被災地での表現プロジェクトを継続中。
◆日時:6月12日(日)13:00~17:00
◆会場:戸山サンライズ体育館、会議室
◆参加費:3,000円(ファシリテーションに興味のある大人)
◆申込み:クリエイティブ・アート実行委員会(事務局ミュー
     ズ・カンパニー)
     電話03-6426-5182
     E-mail:musekk@aol.com

◆その後の日程:
6月19日(日)河下亜紀+かれん(大倉山)
7月10日(日)岩淵多喜子+インテグレイテッド・ダンス・
       カンパニー響-Kyo
9月22日(木・祝)新井英夫+カプカプ
9月日程調整中 竹中幸子+ベストプレイス
詳細はhttp://www.musekk.co.jp

http://www.musekk.co.jp/

 

【チェーホフ×ロシア料理 重力/Note『かもめ』企画 キックオフミーティング】

 投稿者:平井光子  投稿日:2016年 5月 2日(月)15時44分4秒
返信・引用
  突然の書き込み失礼いたします。
私は重力/Noteの制作をしております、平井と申します。

重力/Noteでは7月公演の新作『かもめ』に先駆け、参加メンバーによるオープニング・イベントをおこないます!
 チェーホフに関連するロシア料理を食べながら、当企画のコンセプトについての説明、出演者たちによるプレゼンやディスカッションなどを予定。
 またイベント参加者には、稽古場の見学パスをお渡しします!
 会場はロシア料理の名店CAFE RUSSIA、味覚から演劇体験をスタートしてみてはいかがでしょうか?
?
日時:2016年5月15日 14:00~17:00
  (開場14:00/イベント&料理スタート14:15~ *16:00以降はフリータイム)
会場:CAFE RUSSIA
  (吉祥寺駅より徒歩3分 〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-4-10 ナインビルB1F)
料金:3000円
 (*コース料理代(ロシア)とワンドリンク代を含む です。ドリンクの追加は別途料金がかかります)
定員:20名
予約:5月12日までにお申し込みください!
・ 劇団WEBサイトに参加予約フォームをご用意しております。そちらにご登録のうえ送信を押してください。https://docs.google.com/forms/d/1jXtlW6RUWMXfw5J6beqPi9ysyWJZGwzygN2cMlySGcU/viewform

・また、劇団のTEL・メールアドレスでも予約を受け付けております。
 メールでのご予約の際は、件名を【『かもめ』キックオフ参加予約】とし、【お名前/フリガナ/メールアドレス/電話番号/人数】をご記入のうえ、送信してください。劇団からの返信をもちまして、ご予約完了となります。

*予約フォーム・メールでのご予約の際、3日経っても返信がない場合には、登録ができていない可能性があります。お手数ですがお電話にて劇団までご連絡ください。
*食材の仕入れの都合上、予約受付は5月12日までとなります。また遅延・キャンセルの際は必ずご連絡ください。

※ご注意
【イベントに参加】をクリックするだけでは、ご予約できません。かならず、予約フォーム等でご予約をお願いいたします。


今回のイベントは、7月の公演『かもめ』のキックオフ・イベントです。
こちらも、どうぞお見逃しなく!
?↓↓↓
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チェーホフ×重力/Note7月公演
『かもめ』
原作:アントン・チェーホフ『かもめ』 、他
翻訳:神西 清
構成・演出:鹿島 将介
出演 稲垣 干城 上埜 すみれ 瀧腰 教寛 豊田 勇輝 平井 光子 邸木 夕佳 山﨑 敬史
音響 林 あきの
照明 南 香織
舞台美術 青木 拓也
衣裳 富永 美夏
演出助手 飛田 ニケ
宣伝美術 青木 祐輔
制作 重力/Note制作部
後援 ロシア連邦大使館 ロシア連邦交流庁
主催 重力/Note
?
日時:
2016年7月
14日(木)19:00
15日(金)19:00
16日(土)14:00★/19:00
17日(日)14:00★/19:00
18日(月・祝)15:00★
※ ★の回は、ポストトークを予定しております。
※ 受付開始=開演30分前 開場=開演15分前
?
会場:
テルプシコール
〒164-0001 東京都中野区中野3-49-15-1F (JR中野駅南口下車 徒歩7 分)
※ 会場には駐車場・駐輪場がございません。お越しの際には公共交通機関をご利用ください。
?
チケット:
チケット発売日:5月15日
一般前売 3,000円/当日 3,300円/学生割引(予約のみ・要身分証明書)2,500円/ペアチケット 5,000円
※ 日時指定・全席自由席
?
【チケット取り扱い】
重力/Note
劇団ウェブサイトのWEB予約フォーム、もしくはお電話にて承ります。
劇団URL⇒ http://www.jyuuryoku-note.com/
Tel. 080-3750-1069(劇団直通・受付時間10時~20時)

*****************************?
【お問い合わせ】
重力/Note
〒103-0004 東京都中央区東日本橋2-17-2 鹿島ビル1F
E-mail  info@jyuuryoku-note.com
Tel 080-3750-1069(受付時間10時~20時)
Web  http://www.jyuuryoku-note.com/
twitter  @Note1069
facebook   https://www.facebook.com/jyuuryokuNote
公演最新情報公開中!

============
管理人様
貴重なスペースをいただきありがとうございます。
書き込みに不適当な部分等ございましたら、お手数ですが削除していただきますようお願いいたします。
〔重力/Note制作部:平井光子〕

http://www.jyuuryoku-note.com/

 

劇団CANプロvol.25

 投稿者:劇団CANプロ  投稿日:2016年 5月 2日(月)13時41分10秒
返信・引用
  劇団CANプロVol.25
「禁忌なるノベリスト」

どうか許さないでください
叶えたかった私の夢
すべてを狂わしたのは
たった一冊の本だった


スランプ中の人気ミステリー作家、蒼井涼子は再起を図っていた。
そんな時、謎のアシスタントが現れ運命の歯車が狂い始めていく。
葬り去った過去が今解き明かされる!
封印された衝撃の真実とは!?



作: 磐城 春
演出:佐藤雄一

2016年 5月
18日(水)         19:00 A
19日(木)   15:00 B    19:00 A
20日(金)                 19:00 B
21日(土) 13:00 A 16:00 B 19:00 A
22日(日) 13:00 A 16:00 B

開場は開演の30分前です。
※小学生未満のお子様はご入場をご遠慮頂いております。
 誠に勝手ながら、開演時間を過ぎてからの入場をお断りさせて頂いてます。
申し訳ございませんがなるべく早い時間にお越し下さいますよう、
宜しくお願い申し上げます。

場所:スタジオCAN
東京メトロ東西線 【早稲田】駅 2番出口・徒歩2分

前売¥3000 当日¥3300

装置:宮崎義人
照明:中田隆則
音響:山田健之
宣伝美術:Rumico

制作:劇団CANプロ
協力:劇団俳協
      青柿ひろし

出演:
蒼井涼子 ・・・ 元山留美子
安達紗英 ・・・ 堀田志穂
柏木亜衣 ・・・ 滝沢美音
林優樹奈 ・・・ 笹森聖乃
佐久間薫(A)・・・ 国米貴代美
        (B)・・・ 竹内怜


チケット・問合せは、
CANプロ03-5577-5200 (URL:http://canpro.jp)
Confetti http://www.confetti-web.com/ 0120-240-540

またはホームページ内申し込み専用フォーム からも予約できます。
インターネットからご購入されますと¥2800になります!
http://canpro.jp/yoyaku.html
 

重力/Note7月公演 『かもめ』 女優・制作追加募集!(2/29〆切)

 投稿者:重力/Note制作部  投稿日:2016年 2月26日(金)13時28分22秒
返信・引用
  突然の書き込み失礼致します。
重力/Note制作部より、女優・制作の追加募集のお知らせです。

重力/Noteでは、2016年7月にアントン・チェーホフ原作『かもめ』の上演を準備しています。当劇団の出発点になった舞台作品を完全リメイク、またドラマの現在地を測るべくフィールドワークを重ねて構成する『ポスト/かもめ』バージョンも併せて発表する企画です。3月の集中WS、4月には一般人と共にテーマについて議論するオープン・ディスカッション、小発表から上演まで創作プロセスを重視した取り組みとなります。すでに昨年末に募集を締め切りましたが、今回欠員が出たため新たに追加募集をします。皆様からのご応募お待ちしています!



【募集内容】

対象:出演者(20歳~30歳までの女優)・制作(企画運営・広報)をはじめ企画に興味のあり、舞台藝術の可能性を追究したい方(継続的に劇団活動に参加できる方は優遇)。

期間: 2016年3月~同年7月の公演終了時まで。公演期間は7月14日~18日、会場は東京・中野テルプシコール。

*3月の集中WS(日程は19,21,23,24,25,29日13~21時を予定)に参加できる方を優遇します。また巡演や再演が決まった際は応相談。

待遇:経験・能力に応じて交渉させて頂きます。  *出演者は諸経費あり。

場所:浅草橋および山手線沿線。



【ご連絡先】

宛先を「重力/Note『かもめ』参加メンバー追加募集係」としていただき、「お名前/性別/年齢/ご連絡先(メールアドレス・携帯電話番号)/簡単な経歴」を書き添えて下記のアドレスまでご連絡ください。折り返しのメールにて、面談の日程を調整させていただきます。

E-mail info@jyuuryoku-note.com



【〆切】

2016年2月29日



[演出からのコメント]

いま、仲間を探しています。「これが僕の劇場だ」と青年が宣言して始まる『かもめ』ですが、このテクストを上演して以来、重力/Noteでは劇場という《場》について考え、向き合ってきました。舞台藝術である以上は、上演が創作の成果になるのは当然ですが、その一方で人と人が集まって言葉を交わし、集合知を生み出していくプロセスもまたかけがえのないクリエイションです。ひとりひとりの生活を通じて感じ取られ、汲みあげられた感覚や、繰り返し引き寄せられてしまう記憶など、そう言ったものが稽古場に集い、承認され、溶け合っていくプロセス。「芝居は三日やったらやめられない」という俗諺がありますが、《わたし》と《わたし》が次第に《わたしたち》になったり、《あなた》を求めたり、拒絶したりする関係のダイナミズムに、古今東西みなさんヤラレテきたわけです。この楽しみを、稽古場だけで面白がるのはもったいない。共に在ることの繋がりを科学し、その形成プロセスを翻訳し、外に開いていく、そんなアプローチに興味が持てる仲間が欲しいのです。面白い舞台を生み出すために必要なのはもちろん、この手続きと向き合うことが、そのまま生きることについて考えることに繋がるとさえ思っています。ここ、大マジメなところ。そんなわけで、出演者や出演しないメンバーにも、プレゼンやフィールドワークに挑戦してもらいます。そもそもチェーホフだからって、世界的傑作だからといって上演できるわけではありません。この時代の、アジアで、日本で上演するためには、「いま『かもめ』から何を読んだか/読んでしまったか」、わたしたち自身の言葉を見出し、位置づけ、説得する必要がある。それを共に考え、語りだすところから《演劇》をスタートさせたい。もしかしたら、絶望的な現実に直面することから始めなければならないかもしれません。鷗を撃ち殺してしまった、あのロシアの青年のように。さあ、興味のある方はどうぞ。続きは、面談にて。



【重力/Noteとは】

東京・浅草橋にあるアトリエ兼事務所を拠点に活動中。世界と人間を取り巻く様々な力の運動を記述した《場》を劇場とし、世界と人間とのあいだにある沈黙について想起していくプロセスを上演する。座付作家はおらず、既存のテクストをもとに、言葉の現在地を探りながら上演台本にまとめるスタイルをとっている。これまでに『職業?寺山修司(1935~1983/1983~2012)』(12)、F/T12公募プログラム参加作品『雲。家。』(同)、 『リスボン@ペソア』(13)、第20回BeSeTo演劇祭BeSeTo+参加作品『偽造/夏目漱石』(同)、『人形の家』(14~15)、『イワーノフ』(15)を発表。現在、法人化に向けて準備中。当企画のほか、メーテルリンク、フェルナンド・ペソア、岸田國士の上演を計画している。代表は鹿島将介(演出)。

http://www.jyuuryoku-note.com/

 

IDIOT SAVANT 2月新作公演!!

 投稿者:IDIOT SAVANT  投稿日:2016年 2月 4日(木)17時08分44秒
返信・引用
  突然の書き込み失礼致します。
IDIOT SAVANTと申します。

2016年2月新作公演
IDIOT SAVANT theater company #12

手で触れられるくらいの鈍い空と
遠くに聴こえる潮音を哀しみが示すのならば
かもめの眼ざしが飛びつかれてしまうまで
海が泣きだすなんて知らなかったんだ

作・演出・振付 恒十絲

2016年2月24日(水)~28日(日)

【会場】
日暮里・d‐倉庫
【出演】
朱尾尚生 近藤康弘 園山祐 新井千賀子 三浦寛士 高橋和博
三好康司(劇団MAHOROBA+α) 永野沙紀 神明まなみ 千頭静那 大井優志 岩澤繭 ほか
【舞台美術】 池原哲男
【舞台監督】 小林英雄
【照明】 長尾裕介(Lighting Terrace LEPUS)
【音響】 行村剛
【衣装】 虎井想市
【振付助手】 サミュエル・ボンヌ
【演出助手】 フレデリック W.
【宣伝美術】   岩倉金太郎
【制作】 高崎都
【制作補】 湯本綾子

【タイムテーブル】
2月24日(水) 19:30
2月25日(木) 19:30
2月26日(金) 14:00★19:30
2月27日(土) 14:00 19:30
2月28日(日) 14:00
(全7回公演)

東北を撮り続けてきた恒十絲が東日本大震災を通し、生きる事とは何か、想い出になるのはいつか、「忘れたくない、忘れませんように」と願う、祈りと伝承の物語。

【料金】
前売 3500円
当日 3800円
学生 3000円(学生証提示)
リピーター割 2500円(半券提示)
★2月26日(金)14:00の回のみ
一般 3000円
学生 2000円(学生証提示)

【ご予約方法】
チケット予約フォーム
問い合わせ
idiot.savant@nifty.com


■恒十絲 Koh-Toh-Shi■
IDIOT SAVANT theater company主宰。演出家・脚本家・振付家・詩人。1970年生まれ、第三エロチカ出身。2002年結成の劇団Purkinje Phenomenonでの全3作品と、2005年5月改称の現IDIOT SAVANT theater companyによる全作品で作・演出・映像監督、振付を務める。発表の場に廃映画館や寺院を選ぶなど、恒十絲の『舞台』は地下劇場だけにとどまらない。また、その表現はすべて、『パフォーミングアート』あるいは『演劇』といった旧来のカテゴリにとらわれない固有の舞台芸術として繰り広げられる。硬質で叙情的な詩・テキストを基軸に、演舞、映像、音楽、美術、そして場所を融合させ張りつめた作品空間をつくる手法が評価を受けている。引き続き、日本人の体躯に合った身体理論とスポーツ医学に則り、独自の演技論と、演舞『祈汎誦(きはんしょう)』の発展を目指す。

■IDIOT SAVANT theater company■
集団名『IDIOT SAVANT(イディオ・サヴァン)』は心理学用語に因む。東京を拠点に活動を展開。2003年より劇団プルキニエ・フェノメノンの3公演を経て、2005年、現IDIOT SAVANT theater companyに改称。2007年、新宿タイニイアリスから招聘を受け、Alice Festivalに『黒縁のアテ』を発表。続いて2008年東京芸術見本市に『KINK』を出展。さらに2011年『彼方、蓮台野にて-U-BA-SUTE-』、2012年『佯狂のあとで』は、いずれも国際舞台美術ミーティング・ショーケースに出品。横浜の寺院、貞昌院本堂において津軽三味線奏者・小山内薫氏と共同制作を行うなど、高い独創性で国内外から注目を集める。『枕辺の蠅(CAPPER RAVENS)』は、参加したベップ・アート・マンス2012(大分)に華を添えた。2013年『いのちづたひ』(タイニイアリス)では12時間×4回公演を敢行。観客・演劇関係者ともに賛否両論を呼んだ。2015年4月『現代劇作家シリーズ5:J=P.サルトル『出口なし』フェスティバル(d-倉庫)』に参加、好評を博した。これまで劇中映像撮影のため関東近郊はもとより、三重、鳥取、広島、高知、熊本、大分、宮崎、鹿児島などの西日本から、冬の青森・下北半島、東日本大震災の被災地岩手、宮城、福島まで、全国各地に足を運んでいる。今後も他分野への参加のほか、国内各地・海外公演を視野にパフォーマンスを行う予定。

http://idiot-savant-theater-company.tumblr.com

 

重力/Note|2016年7月公演 『かもめ』 参加メンバー募集!(12月10日締切)

 投稿者:平井光子  投稿日:2015年11月10日(火)13時34分16秒
返信・引用
  ☆重力/Note|2016年7月公演『かもめ』参加メンバーを募集いたします☆

突然の書き込み、失礼いたします。
重力/Noteという演劇団体の制作をしております、平井と申します。

重力/Noteでは、2016年度のシーズンにアントン・チェーホフ原作『かもめ』の上演を準備しています。
当劇団の出発点になった舞台作品を完全リメイク、またドラマの現在地を測るべくフィールドワークを重ねて構成する『ポスト/かもめ』バージョンも併せて発表する企画です。
この度、この企画に参加するメンバー(俳優・制作・スタッフ)を募集したいと思い、この場をお借りして告知させていただきました。
集中WS、一般人と共にテーマについて議論するオープン・ディスカッション、小発表から上演まで創作プロセスを重視した取り組み。
皆様からのご応募お待ちしています!

?
【募集内容】
対象:俳優・制作(企画運営・広報)をはじめ企画に興味のある方で、舞台藝術の可能性を追究したい方
   (継続的に劇団活動に参加できる方は優遇)。
期間: 2016年2月~同年7月の公演終了時まで。
           *巡演や再演が決まった際は応相談。
待遇:経験・能力に応じて交渉させて頂きます。
           *出演者は諸経費あり。
場所:浅草橋および山手線沿線


【採用方法】
劇団代表・鹿島との面談という形をとっております。
その後、12月末日を目安に、採用/不採用のご連絡をさせていただきます。
?
【ご連絡先】
宛先を「重力/Note『かもめ』参加メンバー募集係」としていただき、「お名前/性別/年齢/ご連絡先(メールアドレス・携帯電話番号)/簡単な経歴」を書き添えて下記のアドレスまでご連絡ください。
折り返しのメールにて、面談の日程を調整いたします。
E-mail⇒  info@jyuuryoku-note.com

【〆切】
2015年12月10日
?
【重力/Noteとは】
東京・浅草橋にあるアトリエ兼事務所を拠点に活動中。世界と人間を取り巻く様々な力の運動を記述した《場》を劇場とし、世界と人間とのあいだにある沈黙について想起していくプロセスを上演する。座付作家はおらず、既存のテクストをもとに、言葉の現在地を探りながら上演台本にまとめるスタイルをとっている。これまでに『職業?寺山修司(1935~1983/1983~2012)』(12)、F/T12公募プログラム参加作品『雲。家。』(同)、 『リスボン@ペソア』(13)、第20回BeSeTo演劇祭BeSeTo+参加作品『偽造/夏目漱石』(同)、『人形の家』(14~15)、『イワーノフ』(15)を発表。現在、法人化に向けて準備中。当企画のほか、メーテルリンク、フェルナンド・ペソア、岸田國士の上演を計画している。
代表は鹿島将介(演出)。

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重力/Note制作部
tel.080-3750-1069
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〒103-0004 東京都中央区東日本橋2-17-2 鹿島ビル1F
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劇団CANプロvol.24

 投稿者:劇団CANプロ  投稿日:2015年11月 7日(土)11時04分55秒
返信・引用
  劇団CANプロVol.24
「田中さんの青空」

田中さん、お元気ですか?
あなたと一緒に見た
あの日の空を思い出します。


その日その日を必死に生きる女たち。
彼女たちの心の片隅には、常に「田中さん」の存在が…
やがて物語は繋がっていく。
その先にあるものは地獄?天国? 絶望?希望?
「曇り」それとも「青空」

異彩を放つCANプロ公演を、どうぞご期待ください!!

作: 土屋理敬
演出:佐藤雄一

2015年11月
27日(金)        14:00 A   19:00 B
28日(土)     14:00 B   19:00 A
29日(日)        13:00 A   17:00 B

開場は開演の30分前です。
※誠に勝手ながら、小学生未満のお子様はご入場をご遠慮頂いております。

場所:銀座みゆき館劇場
銀座線・丸の内線・日比谷線「銀座」駅 B9出口 徒歩3分
JR山手線・有楽町線「有楽町」駅 数寄屋橋出口 徒歩5分 A7出口7分

前売¥3500 当日¥3800

装置:宮崎義人
照明:中田隆則
音響:山田健之
宣伝美術:Rumico
舞台監督:中田博之
制作:劇団CANプロ
協力:劇団俳協
青柿ひろし




出演:
女1  ・・・ 笹森聖乃
女2、4 ・・・ 元山留美子
女3  ・・・ 堀田志穂
女5(A) ・・・ 国米貴代美
   (B) ・・・ 滝沢美音
男1  ・・・ 柴田健一
男2   ・・・ 竹内怜


チケット・問合せは、
CANプロ03-5577-5200 (URL:http://canpro.jp)
Confetti http://www.confetti-web.com/ 0120-240-540

またはホームページ内申し込み専用フォーム からも予約できます。
インターネットからご購入されますと¥3300になります!
http://canpro.jp/yoyaku.html
 

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