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彼女達の正体

 投稿者:けんじメール  投稿日:2008年12月26日(金)12時48分28秒
返信・引用
  家で娘はタダのエロ娘だ!!
ここの掲示板の女はマジでエロイし軽い!
試して見たほう早いかも。
そこらの風俗嬢よりやらせてくれるよ。

http://e.qvnongac.oteage.net/

 
 

一人目

 投稿者:daikoku  投稿日:2008年12月 4日(木)23時52分43秒
返信・引用
  中野俊成 なかのとしなり
1965年5月23日生。 富山県出身。放送作家。
過去に携わった主な番組として、
『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』『進め!電波少年』
『愛の貧乏脱出大作戦』『炎のチャレンジャー』『ウリナリ』『気分は上々』
『内村プロデュース』等がある。
現在は、『大改造!劇的ビフォーアフター』『ロンドンハーツ』『アメトーク』
『最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学』『R30』『恋するハニカミ』
『あらびき団』等、十数本の番組を抱える。

『大改造!劇的ビフォーアフター』(03年)
『全国一斉IQテスト〜テスト・ザ・ネイション』(04年)
『最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学』(05年)において、
三年連続ATP賞情報バラエティ部門最優秀賞を受賞。

に送りました
 

(無題)

 投稿者:daikoku  投稿日:2008年12月 4日(木)23時35分41秒
返信・引用
  突然のメール失礼致します。私、早稲田大学放送研究会○年の○○と申します。
私たち早稲田大学放送研究会は映像・音響・照明などの豊富な機材を元に、放送に関する様々な活動を行っているサークルです。活動は、他団体から依頼を受けた仕事の司会やオペレーションをするのは勿論、早稲田祭におけるメインステージでのイベントの企画・運営などと多岐にわたっております。
そして今回その活動の一環と致しまして放送研究会主催の公開イベント「早稲田爆笑計画」を12月26日に開催することが決まりました。その中のひとつのコーナーとして「High Tension Award」を立案いたしました。
企画内容といたしましては、大学生のお笑いサークルや様々なサークルによるハイテンションなを披露して頂き、お笑いに関係者(放送作家、構成作家、プロダクション関係者、テレビ関係者)に審査をし、グランプリを決めるという企画です。優勝者には賞金2万円を贈呈いたします。
つきましては○○○さんに当企画で審査員をしていただきたく、連絡さしあげた次第でございます。もし僅かながらも興味を持っていただけましたなら、ご連絡いただけますでしょうか。こちらから詳細な資料とともに詳しいお話をさせていただきます。この企画を成功させるためにスタッフ一同全力を尽くして行きますので、前向きなお返事をお待ちしております。

なお、7日までに返信を頂けると幸いです。

早稲田大学放送研究会
1年 ○○ ○○
TEL 090-0000-0000
E-mail _______@___.waseda.jp(PC)
最後に携帯アドレス
 

マジかよ!?

 投稿者:けこもちりメール  投稿日:2008年12月 1日(月)16時01分47秒
返信・引用
  やっぱ金掛けずに遊ぶなら家●掲示板でしょ?
家に泊めて軽く飯でも食わしたらエッチさてくれるなんて激アツでしょ?

俺が使ってるのは↓の板

http://a.lwsku1ya37.kenkenpa.net/

 

(無題)

 投稿者:daikoku  投稿日:2008年11月28日(金)11時34分9秒
返信・引用
  logo案4  

(無題)

 投稿者:daikoku  投稿日:2008年11月28日(金)11時33分0秒
返信・引用
  logo案3  

(無題)

 投稿者:daikoku  投稿日:2008年11月28日(金)11時31分49秒
返信・引用
  logo案2  

(無題)

 投稿者:daikoku  投稿日:2008年11月28日(金)11時30分35秒
返信・引用
  logo案  

(無題)

 投稿者:daikoku  投稿日:2008年11月24日(月)19時01分40秒
返信・引用
  ハイテンションでお笑い。

Ⅱ部構成  いっぺんとう

シチュエーシヨンで笑わせる
ものぼけもいれたら?(イロモネアみたいな)
イロモネアの要素をとりいれる。→ハイテンション企画じゃなくなりそう。

映像でシチュエーション

映像で無茶ぶり

バトルかショーか

ばとるだと緊張感とか審査員や賞金が必要
→審査員をお客さんにするのもOK…そうすると表を集めるのが大変。(広報やオペに入っていない企画員にまかせちゃうことになる)
審査形式:お客さんに色紙をくばって、画用紙をあげてもらって判定。企画員が必死になって数える。
観客を選んでイロモネアみたいな判定の仕方をする。→オペ的に大変。
M-1の場合:決勝戦だけお客さんに審査してもらう。お客さんは参加させたいけど、最初から参加してもらうのはきついのではないか。
結論:お客さんに審査してもらうのはめんどい。

ショーだと演出がおおいのとお金かからない。尺ががあやしい。

ショーだと出演者呼びにくい(出たい人しか出ない)

プロじゃないからお客さんも見にくいのではないか。

賞品がないと、絶対出てくれない。出たがりじゃないと無理。
賞品:図書カード1000円くらい?


バトルかショーか。
→ハイテンションって競う事が伝わりにくいかも。→やり方次第。たとえば「ハイテンション度」なるものをつけるとか。

人数が増えてからの会議

・賞品があったほうがわかりやすい。
・バトルの方がメリットがある!進行形式はバトルのほうに決定!
・審査員は呼べればよびたい。
→呼べなかった場合は、ショー形式に乗り換えるか、バトル形式で観客に投票してもらう
・総合司会が1人いて、出場者に2人くらいプレゼンターがつく
・アナ部の人が司会をするよりも、出場者と仲の良い人がプレゼンしていじったほうが、雰囲気がよくなる。ダウンタウンの浜ちゃんとか松ちゃんみたいな会話の雰囲気を出せたら…
・2、3人とかで出るほうが1人だけで出るよりも、出やすい。
・呼ぶときに2、3人だとサークル単位で呼ぶことになっちゃうからそれが唯一のデメリット。

番組の形式をどうするか?
・オープニング3分、芸1分、トーク2分、紹介V1分、得点までの場つなぎが1分くらい。エンディング3分。 出演者が5組だとすると、全体で35分くらいになるのでは。
・シチュエーションを定めるのもいいけど、しばってしまうとハイテンションにならないんじゃないか。
・負けた人に×ゲーム。(優勝者のネタをもう一回やるとか)→尺がのばせるけど…
・概念的には、勝敗を決めるのではなく、1位を決める感じ。
・出演者は4~5呼べればいいほう。→2回戦やるのは出演者的にはきつい。
・ガチのハイテンション選手権を1回やって、2回目に何かジャンルをしばって行う。
・ハイテンションになるのは芸のときだけ。
・出演者に全部お任せするか、企画員でテーマを何個か作ってその中から選んでもらうか。
・一回戦のみのほうがだれない。
・すべて出演者に丸投げするのではなく、こちらからいくつか提示する。

審査員をどうするか?
・出演者の友達ではなく、中立の立場を保てる人がいい
・放送作家、構成作家を呼ぶと適格なコメントがもらえていいかも。
・お笑い企画の全チームで交渉する人を調整しなければならない。
・芸能人はお金が発生する。→呼ぶのはむずかしい

出演者をどうするか?
・メールで交渉。サークル単位で。一般の人も募集するのであれば、それは広報の仕事かも。

・出演者をつのる範囲は東京全体で。
・劇団、演劇サークルなど、お笑いに限らず送る。
・M-1、大喜利などと合わせてメールを送る方が失礼じゃない。
・出演者のリストアップをする。送れるのであれば早急に送る。
→お笑いサークルのコミュニティなどにあたる・文面は統一する。
その文面を送るには内容がつまってないとだめだから、内容について話す。


何で競うか
・おもしろさ
・ハイテンション度(前提条件)←これは募集資格
→設定しちゃうと、お客さんに審査してもらうことができなくなる
・チームワーク
・お客さんには上の条件を総合的に判断してもらう
・基準にはハイテンション度を入れない
・おもしろさで競うことに決定!!

番組の流れ
・出演者の出し方:4~5組を一組ずつ出すか、全部出してしまうか。
一組ずつ:とりあえずひと組ずつ出てきて、後ろに座って待機。出る
全員:インパクトがなくなる
→ひと組ずつ出ることに決定
・紹介V:普段の姿からハイテンションになる姿のGAPを見せたい。
    Vだけ流すのではなく、プレゼン中にパワポやVを使って紹介する。
    プロフィールはパワポでもいいし。
・OP→プレゼン者登場→紹介Vを流しプレゼン→出演者登場→ハイテンション芸→総合司会とトーク→はけてもらうか、そのままステージ上にいるか。


・説明3分
・演技時間は1分。
・演技後のトークが1分あるかないか
→出演者1人あたりに使う時間は5分
・エンディング:優勝者発表もふくめて7分くらい?

あとどうする?
・皆でハイテンション(仮決定)
・負けた人の×ゲーム
→もう一回自分のネタをやってもらう
・優勝者に何かしてもらう
→もう一回ネタをやってもらう
☆出演者(5組)がかけたとき、あまった尺をどう埋めるかはみんなの宿題。

4人→みんなでハイテンション
5人→きれいに優勝者発表でエンディング
6人→尺を増やす

結論:5人の出演者は絶対確保!!!

全体尺は約40分


宿題
・呼べそうなサークル名を各自掲示板へあげる


自分のテンションを最高潮に上昇させ、己の持つ芸を披露する


2
温まってからハイテンション
尺が短いので、長いやつの間(長いのと間だとあきる)

3
M-1であっためて客を帰らせず、ハイテンション
メリット
M-1を見たい人はガキツカを知ってる。


1番だと客がドンびき
客が少ないと出演者がつらい

第一希望 2
第二希望 1
第三希望 3

プロアマとわず○


カーペット
プレゼンテーターがしゃべる

プロフィール

それでは→VTR→うすピン
項目

テロップ多様

中継なし

はける

エアー


出演者 プロアマ問わず、プレゼンテーターが必要
    できないなら応相談

ハイテンションな芸ができるならよい。

カカフカカなど演劇系も

プロアマ問わず芸人も
勢いのあるピンのネタを披露してもらう

審査員 構成作家やお笑い業界の人



差し替え。早稲田祭システムを基本

Qシート量

全体ビラ配りでは企画のビラを配りません。
最低シフト14


かぶりあり、リストアップで提出


審査員
審査員と客
審査員集めてから
m-1と相談


ロゴ

ハイテンショングランプリ
ハイテンションアワード12
ハイテンショングランプリ~あなたはどこまでハイになれるか~  1
ハイテンション選手権
平成のハイテンションGP
大学生H-1選手権  1
ハイテンション選手権in早稲田
WHK×High Tension
High Tension Grandprix
High Tension Award~あなたはどこまでハイになれるか~
High Tension Award
High テンション


お笑いサークルなどはやってもらい、その他は考えて提示
数秒ずつにわけてやってもらう
出演交渉の段階で状況が違うので大丈夫
○投げで大丈夫
案を出した方が

ハイテンションはネタで勝負だが、馬鹿王は人で勝負
明らかに違う

ネタは相手任せで決定!!

Op
PP
出演者V×5
ループ
BGM
EDスタッフロール
CM
日曜タイトル
木曜日ロゴ
金曜ロゴ投票
 

(無題)

 投稿者:しもかわ  投稿日:2008年11月22日(土)16時05分0秒
返信・引用
  早稲田大学コール研究会

早稲田アニメーション同好会(WALT)
 

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